久光、「フェントステープ」の有効性確認 オピオイド未使用のがん疼痛で 2018/12/14 19:57 保存する 久光製薬と協和発酵キリンは14日、経皮吸収型持続性疼痛治療剤「フェントステープ」(一般名=フェンタニルクエン酸塩)について、オピオイド鎮痛剤未使用のがん疼痛患者への適応追加を図る国内臨床第3相試験で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 PHP問題でサイト停止相次ぐ 製薬・卸、対応に追われる 2026/10/22 22:34 エンハーツ、中国で適応追加 第一三共、HER2陽性固形がんで 2026/10/22 19:31 DMD治療薬、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/10/22 18:30 自動検索(類似記事表示) 次世代オピオイド系鎮痛薬候補を創出 東レ、副作用低減に期待 2026/07/06 14:00 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 フェントステープ、共同販売契約終了 久光製薬/協和キリン 2026/10/01 17:48 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 ラクオリア、久光から一時金2億円受領 新規ナトリウムチャネル遮断薬のP2開始で 2026/10/21 19:41