久光、「フェントステープ」の有効性確認 オピオイド未使用のがん疼痛で 2018/12/14 19:57 保存する 久光製薬と協和発酵キリンは14日、経皮吸収型持続性疼痛治療剤「フェントステープ」(一般名=フェンタニルクエン酸塩)について、オピオイド鎮痛剤未使用のがん疼痛患者への適応追加を図る国内臨床第3相試験で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 OIC薬ナルデメジン、中国で申請受理 塩野義 2025/05/30 17:01 鎮静内視鏡の「ゲームチェンジャーに」 アネレム適応追加で、北里大・池原准教授 2025/09/19 20:50 帯状疱疹後神経痛薬、国内で共同開発・販売権 久光製薬、東洋製薬化成から取得 2025/07/10 18:09 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00