久光、「フェントステープ」の有効性確認 オピオイド未使用のがん疼痛で 2018/12/14 19:57 保存する 久光製薬と協和発酵キリンは14日、経皮吸収型持続性疼痛治療剤「フェントステープ」(一般名=フェンタニルクエン酸塩)について、オピオイド鎮痛剤未使用のがん疼痛患者への適応追加を図る国内臨床第3相試験で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 次世代オピオイド系鎮痛薬候補を創出 東レ、副作用低減に期待 2026/07/06 14:00 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 鎮静内視鏡の「ゲームチェンジャーに」 アネレム適応追加で、北里大・池原准教授 2025/09/19 20:50 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 【決算】久光製薬、MBO関連費用で減益 海外下支えで売上高は4.5%増 2026/04/13 20:29