「パキシル」低含量の徐放性製剤を発売 GSK 2018/12/17 19:08 保存する グラクソ・スミスクラインは17日、抗うつ薬「パキシルCR錠6.25mg」を発売した。適応症は「うつ病・うつ状態」 速放性製剤「パキシル錠」の徐放性製剤として販売しているCR錠の新規格。低含量の「パキ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 PHP問題でサイト停止相次ぐ 製薬・卸、対応に追われる 2026/10/22 22:34 自動検索(類似記事表示) 徐放性製剤と腸溶性製剤、誤使用対策を 厚労省、Q&Aを改正 2026/06/17 16:44 変形性膝関節症の徐放製剤を導入 日本臓器、台湾企業から 2026/10/05 18:10 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/04/15 21:00 ウプトラビ高含量製剤の発売開始 日本新薬 2026/05/20 16:36 薬価削除506品目、低需要品を各社が整理 日刊薬業分析 2025/10/31 04:30