「パキシル」低含量の徐放性製剤を発売 GSK 2018/12/17 19:08 保存する グラクソ・スミスクラインは17日、抗うつ薬「パキシルCR錠6.25mg」を発売した。適応症は「うつ病・うつ状態」 速放性製剤「パキシル錠」の徐放性製剤として販売しているCR錠の新規格。低含量の「パキ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 薬価削除506品目、低需要品を各社が整理 日刊薬業分析 2025/10/31 04:30 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 デペモキマブの承認申請、米FDAが受理 英GSK 2025/03/10 20:53 第一部会、エアウィンなど承認了承 MSDの新作用機序PAH薬 2025/06/05 00:41