「パキシル」低含量の徐放性製剤を発売 GSK 2018/12/17 19:08 保存する グラクソ・スミスクラインは17日、抗うつ薬「パキシルCR錠6.25mg」を発売した。適応症は「うつ病・うつ状態」 速放性製剤「パキシル錠」の徐放性製剤として販売しているCR錠の新規格。低含量の「パキ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 徐放性製剤と腸溶性製剤、誤使用対策を 厚労省、Q&Aを改正 2026/06/17 16:44 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/04/15 21:00 ウプトラビ高含量製剤の発売開始 日本新薬 2026/05/20 16:36 薬価削除506品目、低需要品を各社が整理 日刊薬業分析 2025/10/31 04:30 塩野義、抗うつ薬ザズベイを発売 新規の作用機序 2026/03/19 18:13