「パキシル」低含量の徐放性製剤を発売 GSK 2018/12/17 19:08 保存する グラクソ・スミスクラインは17日、抗うつ薬「パキシルCR錠6.25mg」を発売した。適応症は「うつ病・うつ状態」 速放性製剤「パキシル錠」の徐放性製剤として販売しているCR錠の新規格。低含量の「パキ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/04/15 21:00 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 薬価削除506品目、低需要品を各社が整理 日刊薬業分析 2025/10/31 04:30 塩野義、抗うつ薬ザズベイを発売 新規の作用機序 2026/03/19 18:13 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57