「イミフィンジ」、NSCLCの1次治療で主要評価項目未達 英AZの国際P3試験 2018/12/19 20:08 保存する 英アストラゼネカは19日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)について、ステージIVの非小細胞肺がんの1次治療での単剤または抗CTLA-4抗体トレメリムマブとの併用療法の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01 NSCLCの1次治療対象の国際P3を中止 ドムバナリマブ/ジムベレリマブなど併用 2026/04/21 15:41 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14