製薬協、「10月同時改定」に安堵 19年度は新薬創出加算見直し実現へ 2018/12/20 19:36 保存する 2019年10月の消費増税と同じ時期に薬価の市場実勢価改定も行うことが決まったことについて、日本製薬工業協会の伍藤忠春理事長は20日、理事会後の定例会見で「ごく自然な形に落ち着いたと安堵している」と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 3月説と9月説、薬価告示で憶測飛ぶ 新仕切り価前倒し? 駆け込み需要で混乱? 2018/12/21 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 日薬連会長に安川健司氏 現状変えるのは世論、各社に行動促す 2025/05/22 23:42 「アドボカシー、やってますか」 製薬協フォーラムで日薬連・安川会長 2025/11/27 23:09 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00