製薬協、「10月同時改定」に安堵 19年度は新薬創出加算見直し実現へ 2018/12/20 19:36 保存する 2019年10月の消費増税と同じ時期に薬価の市場実勢価改定も行うことが決まったことについて、日本製薬工業協会の伍藤忠春理事長は20日、理事会後の定例会見で「ごく自然な形に落ち着いたと安堵している」と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 3月説と9月説、薬価告示で憶測飛ぶ 新仕切り価前倒し? 駆け込み需要で混乱? 2018/12/21 04:30 団体最新記事 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/6/30 04:30 理事長に前代表理事の畠清彦氏 MR認定センター、29日付 2026/6/30 00:00 主要国並みの初期薬価と特許中の維持を EFPIA Japan、官民投資ロードマップ案は評価 2026/6/26 13:47 PhRMAも官民投資ロードマップ案を歓迎 「世界市場並み成長率」を評価 2026/6/25 15:00 官民投資ロードマップ案を歓迎 製薬協・宮柱会長が声明 2026/6/24 22:53 自動検索(類似記事表示) 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 「アドボカシー、やってますか」 製薬協フォーラムで日薬連・安川会長 2025/11/27 23:09 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30