鳥居薬品、G1長期品「フサン」を日医工に承継 2019/2/6 19:57 保存する 鳥居薬品は6日、長期収載品のタンパク分解酵素阻害剤「フサン」について、日本での製造販売承認を2019年4月1日付で日医工に承継し、販売移管することで合意したと発表した。フサンは鳥居薬品の創製品。韓国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 G1品目、撤退・後発品増産のスキーム決定 厚労省、情報引き継ぎは「企業間で協議」 2019/4/1 04:30 製薬企業最新記事 【決算】ダイト、売り上げ横ばいも増益 棚卸し資産の評価減改善で 2026/7/10 18:38 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 人を責めずに仕組みに目を向ける! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(13) 2026/7/10 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・中 記者に聞く 紙面の裏側(2) 2026/7/10 04:59 自動検索(類似記事表示) AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30 帝人、主力のフェブリクをLTLに承継 資源集中の一環で7製品、ボナロンも 2026/06/17 16:03 G1前倒しで長期品承継が加速 新規競合で入札激化、LTL伊藤社長 2026/04/15 04:30 リポバス、レニベースなど販売中止に オルガノン、90年代の超大型品に幕 2025/10/16 04:30