鳥居薬品、G1長期品「フサン」を日医工に承継 2019/2/6 19:57 保存する 鳥居薬品は6日、長期収載品のタンパク分解酵素阻害剤「フサン」について、日本での製造販売承認を2019年4月1日付で日医工に承継し、販売移管することで合意したと発表した。フサンは鳥居薬品の創製品。韓国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 G1品目、撤退・後発品増産のスキーム決定 厚労省、情報引き継ぎは「企業間で協議」 2019/4/1 04:30 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30 帝人、主力のフェブリクをLTLに承継 資源集中の一環で7製品、ボナロンも 2026/06/17 16:03 G1前倒しで長期品承継が加速 新規競合で入札激化、LTL伊藤社長 2026/04/15 04:30 リポバス、レニベースなど販売中止に オルガノン、90年代の超大型品に幕 2025/10/16 04:30