鳥居薬品、G1長期品「フサン」を日医工に承継 2019/2/6 19:57 保存する 鳥居薬品は6日、長期収載品のタンパク分解酵素阻害剤「フサン」について、日本での製造販売承認を2019年4月1日付で日医工に承継し、販売移管することで合意したと発表した。フサンは鳥居薬品の創製品。韓国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 G1品目、撤退・後発品増産のスキーム決定 厚労省、情報引き継ぎは「企業間で協議」 2019/4/1 04:30 製薬企業最新記事 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 自動検索(類似記事表示) G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30 帝人、主力のフェブリクをLTLに承継 資源集中の一環で7製品、ボナロンも 2026/06/17 16:03 鳥居薬品、12月にロコイド承継へ ライセンス元のチェプラファームに 2026/07/23 18:41 G1前倒しで長期品承継が加速 新規競合で入札激化、LTL伊藤社長 2026/04/15 04:30 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09