鳥居薬品・新中計、22年度に営業黒字化目指す 抗HIV薬解消の収益悪化想定 2019/2/6 20:10 保存する 鳥居薬品は6日、2022年度の営業利益黒字化などを目標に掲げた19年度から3カ年の中期経営計画を公表した。抗HIV薬の独占的販売権に関するライセンス契約解消に伴う収益悪化を想定した内容となっている。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/6/24 13:05 「AIを使う」の解像度を上げる! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(11) 2026/6/24 04:59 ツムラ、従業員の平均給与が大幅増 加藤社長の報酬は1億6000万円 2026/6/23 20:44 GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/6/23 19:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39 鳥居薬品の吸収合併を決定 塩野義、27年4月1日付で 2026/02/20 22:45