鳥居薬品・新中計、22年度に営業黒字化目指す 抗HIV薬解消の収益悪化想定 2019/2/6 20:10 保存する 鳥居薬品は6日、2022年度の営業利益黒字化などを目標に掲げた19年度から3カ年の中期経営計画を公表した。抗HIV薬の独占的販売権に関するライセンス契約解消に伴う収益悪化を想定した内容となっている。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39 鳥居薬品の吸収合併を決定 塩野義、27年4月1日付で 2026/02/20 22:45 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20