特定用途医薬品、まずは「小児用途」「AMR」想定 厚労省 2019/3/18 20:18 保存する 厚生労働省が医薬品医療機器等法(薬機法)改正案に盛り込んだ「特定用途医薬品」の考え方が具体化してきた。対象の「需要が著しく充足されていない用途」の範囲は現行の希少疾病用医薬品制度では促進できないもの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ロキソプロフェン、指定2類移行でパブコメ 厚労省 2026/8/26 09:53 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 プロプラノロール塩酸塩を特定用途薬に 太陽ファルマの品目、厚労省通知 2026/02/16 20:08 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/04/23 22:10