特定用途医薬品、まずは「小児用途」「AMR」想定 厚労省 2019/3/18 20:18 保存する 厚生労働省が医薬品医療機器等法(薬機法)改正案に盛り込んだ「特定用途医薬品」の考え方が具体化してきた。対象の「需要が著しく充足されていない用途」の範囲は現行の希少疾病用医薬品制度では促進できないもの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 高市首相、官民協議会に下部組織設置 官民投資ロードマップを具体化 2026/7/10 22:10 改正予防接種法案、成立に暗雲 野党は「延長なしでは難しい」 2026/7/10 21:52 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/7/10 18:06 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/7/10 18:04 原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に 厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知 2026/7/10 17:09 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 プロプラノロール塩酸塩を特定用途薬に 太陽ファルマの品目、厚労省通知 2026/02/16 20:08 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 【中医協】規格間調整で加算拡充案 薬価算定組織が意見書 2025/08/06 21:55