特定用途医薬品、まずは「小児用途」「AMR」想定 厚労省 2019/3/18 20:18 保存する 厚生労働省が医薬品医療機器等法(薬機法)改正案に盛り込んだ「特定用途医薬品」の考え方が具体化してきた。対象の「需要が著しく充足されていない用途」の範囲は現行の希少疾病用医薬品制度では促進できないもの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 不採算品再算定品目、適正価格で流通を 厚労省が事務連絡 2026/3/5 17:15 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 ロミプレートが4割引き下げ 市場拡大再算定で 2026/3/5 10:00 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 オプスミットを特定用途医薬品に指定 厚労省 2025/03/31 19:39 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 プロプラノロール塩酸塩を特定用途薬に 太陽ファルマの品目、厚労省通知 2026/02/16 20:08 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39