日医工、鳥居から「フサン」承継 自社の後発品も同一原薬に 2019/4/1 20:57 保存する 日医工は1日、鳥居薬品から長期収載品(G1品)のタンパク分解酵素阻害剤「フサン」の製造販売承認を同日付で承継したと発表した。 承継に伴い、連結子会社日医工ファーマの同一有効成分の後発医薬品「ナファモ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 塩野義、鳥居薬品を買収へ JTは医薬撤退、総額1600億円で譲渡 2025/05/08 00:14 日医工岐阜工場、デパケン承継 協和キリンから、7月25日付 2025/06/05 19:39 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30