“タグリッソ後”の薬剤、P1試験が進行中 AZ日本法人・谷口研究開発本部長 2019/4/12 20:00 保存する アストラゼネカ(AZ)日本法人の谷口忠明専務取締役執行役員・研究開発本部長は12日の同社記者会見で「タグリッソの治療で耐性遺伝子ができた患者に新たな選択肢を提供するため、分子標的薬サボリチニブを開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 24年度国内医薬品市場、11.4兆円超に 05年以降の最高更新、IQVIA 2025/05/22 21:08 21日に第二部会、GSKのADCなど モデルナのRSVワクチンは国内3番手 2025/04/11 20:34