“タグリッソ後”の薬剤、P1試験が進行中 AZ日本法人・谷口研究開発本部長 2019/4/12 20:00 保存する アストラゼネカ(AZ)日本法人の谷口忠明専務取締役執行役員・研究開発本部長は12日の同社記者会見で「タグリッソの治療で耐性遺伝子ができた患者に新たな選択肢を提供するため、分子標的薬サボリチニブを開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/7/29 12:09 医療機関倒産「年80件」も 帝国DB、上半期は過去最多 2026/7/29 09:57 「医師の小さな違和感」に気づく! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(16) 2026/7/29 04:59 クオリプス、26年度売上高予想5.4億円 リハートの保険償還価格受け情報開示 2026/7/28 20:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/7/28 18:38 自動検索(類似記事表示) ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48