“タグリッソ後”の薬剤、P1試験が進行中 AZ日本法人・谷口研究開発本部長 2019/4/12 20:00 保存する アストラゼネカ(AZ)日本法人の谷口忠明専務取締役執行役員・研究開発本部長は12日の同社記者会見で「タグリッソの治療で耐性遺伝子ができた患者に新たな選択肢を提供するため、分子標的薬サボリチニブを開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48