“タグリッソ後”の薬剤、P1試験が進行中 AZ日本法人・谷口研究開発本部長 2019/4/12 20:00 保存する アストラゼネカ(AZ)日本法人の谷口忠明専務取締役執行役員・研究開発本部長は12日の同社記者会見で「タグリッソの治療で耐性遺伝子ができた患者に新たな選択肢を提供するため、分子標的薬サボリチニブを開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、米国で発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48