“タグリッソ後”の薬剤、P1試験が進行中 AZ日本法人・谷口研究開発本部長 2019/4/12 20:00 保存する アストラゼネカ(AZ)日本法人の谷口忠明専務取締役執行役員・研究開発本部長は12日の同社記者会見で「タグリッソの治療で耐性遺伝子ができた患者に新たな選択肢を提供するため、分子標的薬サボリチニブを開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 自動検索(類似記事表示) ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 ティブソボ、胆道がんでも申請 日本セルヴィエ 2025/06/30 18:10 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24