「キイトルーダ」、局所進行/転移性NSCLCの単独療法でFDA承認 2019/4/19 21:22 保存する 米メルクは19日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)について、PD-L1発現割合が1%以上の局所進行または転移性非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療での単独療法の適応… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キイトルーダは「上限に近づいている」 MSD・ウェストハイゼン社長、再算定に警戒感 2019/4/22 04:30 製薬企業最新記事 【おとにち】あかりをつけましょPCの上に! まんまるのデータもぐもぐ(15) 2026/3/2 04:59 フォシーガの共同販促終了 小野薬品/AZ 2026/2/27 19:02 エンハーツに効能追加申請、第一三共 術前療法後のHER2陽性乳がん治療で 2026/2/27 17:17 【決算】米ヴィアトリス、25年は3%減収 2026/2/27 17:17 リアルダ錠1200mg、限定出荷 持田、薬価改定前の駆け込み需要で 2026/2/27 16:53 自動検索(類似記事表示) 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 キイトルーダ、適応追加を申請 MSD、局所進行頭頸部扁平上皮がんで 2025/03/21 15:58 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45