「キイトルーダ」、局所進行/転移性NSCLCの単独療法でFDA承認 2019/4/19 21:22 保存する 米メルクは19日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)について、PD-L1発現割合が1%以上の局所進行または転移性非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療での単独療法の適応… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キイトルーダは「上限に近づいている」 MSD・ウェストハイゼン社長、再算定に警戒感 2019/4/22 04:30 製薬企業最新記事 大塚、米トランセンド社を7億ドルで買収 PTSD薬候補を獲得 2026/3/27 20:30 武田のMRワクチン、6月に出荷再開へ 麻しん力価低下、原因究明と是正措置を実施 2026/3/27 20:13 奥田社長CEO、報酬は4億4100万円 中外製薬・25年有価証券報告書 2026/3/27 20:02 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/3/27 20:02 エンハーツ、中国で条件付き適応追加 第一三共 2026/3/27 19:58 自動検索(類似記事表示) 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 ADCダトロウェイ、米で適応追加 第一三共 2025/06/24 16:44