「キイトルーダ」、局所進行/転移性NSCLCの単独療法でFDA承認 2019/4/19 21:22 保存する 米メルクは19日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)について、PD-L1発現割合が1%以上の局所進行または転移性非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療での単独療法の適応… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キイトルーダは「上限に近づいている」 MSD・ウェストハイゼン社長、再算定に警戒感 2019/4/22 04:30 製薬企業最新記事 薬液調製で気を付けていること! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(4) 2026/10/29 04:59 インチュニブ後発品、12月収載見送り ニプロ、品質の問題で 2026/10/28 22:57 GLP-1、不適正使用の実態把握へ ノボ、供給制限に踏み切る可能性も 2026/10/28 21:52 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 自動検索(類似記事表示) 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 トロデルビ併用療法、欧州で肯定的見解 キイトルーダと、転移・再発TNBC1次治療で 2026/08/17 15:03 トロデルビ/キイトルーダ併用のP3中止 米ギリアド、未治療非小細胞肺がんで有意差出ず 2026/06/26 15:20 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12