ダソトラリン、別のP3試験結果で交渉へ 大日本住友・野村社長 2019/5/10 21:51 保存する 米FDA(食品医薬品局)が承認を見送り追加の臨床データの提出が必要との指摘を受けている注意欠如・多動症(ADHD)治療薬ダソトラリンについて、大日本住友製薬の野村博社長は10日の会見で「申請したデー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54