科研製薬、21年度目標売上高は945億円 大沼社長「成長基盤の確立に取り組む」 2019/5/10 21:34 保存する 科研製薬は10日のIRミーティングで2019~21年度の中期経営計画を発表し、21年度の数値目標として売上高945億円、営業利益250億円、自己資本利益率12%以上を掲げた。大沼哲夫社長は「業績だけ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/06/04 04:30 【決算】28年度に売上高1000億円の大台に ゼリア、海外事業さらなる拡大目指す 2026/05/14 20:39