科研製薬、21年度目標売上高は945億円 大沼社長「成長基盤の確立に取り組む」 2019/5/10 21:34 保存する 科研製薬は10日のIRミーティングで2019~21年度の中期経営計画を発表し、21年度の数値目標として売上高945億円、営業利益250億円、自己資本利益率12%以上を掲げた。大沼哲夫社長は「業績だけ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 科研、長期計画見直し 戦略投資600億円上乗せ、IFRS移行も検討 2025/04/08 21:29 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 クレナフィンAG「安定供給の準備整い次第」発売 科研製薬 2025/06/13 19:42