杏林製薬、MSDの咳嗽治療剤で販売交渉権 2019/5/13 20:27 保存する 杏林製薬は、MSDが開発中の難治性慢性咳嗽治療剤MK-7264(開発コード)について、国内販売の協業に関する交渉権について覚書を締結した。杏林製薬はMSDがMK-7264の承認申請をした後に販売協業… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) リフヌア、難治性咳嗽の効果に期待 北野病院・丸毛氏 2025/08/29 20:18 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48