杏林製薬、MSDの咳嗽治療剤で販売交渉権 2019/5/13 20:27 保存する 杏林製薬は、MSDが開発中の難治性慢性咳嗽治療剤MK-7264(開発コード)について、国内販売の協業に関する交渉権について覚書を締結した。杏林製薬はMSDがMK-7264の承認申請をした後に販売協業… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 慢性咳嗽治療用アプリ、検証的試験開始 杏林製薬、国内で 2026/06/11 18:42 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09