杏林製薬、MSDの咳嗽治療剤で販売交渉権 2019/5/13 20:27 保存する 杏林製薬は、MSDが開発中の難治性慢性咳嗽治療剤MK-7264(開発コード)について、国内販売の協業に関する交渉権について覚書を締結した。杏林製薬はMSDがMK-7264の承認申請をした後に販売協業… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) リフヌア、難治性咳嗽の効果に期待 北野病院・丸毛氏 2025/08/29 20:18 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41 杏林、通期業績予想を上方修正 ノバルティスとの契約一時金で 2025/04/23 19:56