【1~3月期】大塚HD、医療関連売上高は10.5%増

グローバル3製品と国内新薬が貢献

 大塚ホールディングスが14日発表した2019年1~3月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、抗精神病薬「エビリファイメンテナ」をはじめとしたグローバル3製品の成長が抗精神病薬「エビリファイ…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)