G1撤退スキームの後発品増産、「業界で協業必要」 東和薬品・吉田社長 2019/5/14 21:29 保存する 東和薬品の吉田逸郎社長は14日の会見で、長期収載品(G1品目)の市場撤退スキームで後発医薬品企業が増産に名乗りを上げるには、安定供給体制とコストに見合うかが重要になるとの見解を提示した。その上で「1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) 長収品の製造技術「有効活用を」 東和・吉田社長、大塚との協業は「第1弾」 2026/01/29 16:26 〔年頭所感〕東和薬品 代表取締役社長 吉田逸郎 2026/01/01 00:00 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 【決算】東和薬品、5.7%増収も営業減益 子会社の収益悪化で 2025/11/10 20:29 東和、大塚の長収品の製造受託・承継へ 先発・後発超えた協業の枠組み構築 2026/01/21 21:00