G1撤退スキームの後発品増産、「業界で協業必要」 東和薬品・吉田社長 2019/5/14 21:29 保存する 東和薬品の吉田逸郎社長は14日の会見で、長期収載品(G1品目)の市場撤退スキームで後発医薬品企業が増産に名乗りを上げるには、安定供給体制とコストに見合うかが重要になるとの見解を提示した。その上で「1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 長収品の製造技術「有効活用を」 東和・吉田社長、大塚との協業は「第1弾」 2026/01/29 16:26 〔年頭所感〕東和薬品 代表取締役社長 吉田逸郎 2026/01/01 00:00 【決算】東和薬品、2桁の増収増益 選定療養も追い風 2025/05/15 22:22 【決算】東和薬品、5.7%増収も営業減益 子会社の収益悪化で 2025/11/10 20:29 東和、大塚の長収品の製造受託・承継へ 先発・後発超えた協業の枠組み構築 2026/01/21 21:00