G1撤退スキームの後発品増産、「業界で協業必要」 東和薬品・吉田社長 2019/5/14 21:29 保存する 東和薬品の吉田逸郎社長は14日の会見で、長期収載品(G1品目)の市場撤退スキームで後発医薬品企業が増産に名乗りを上げるには、安定供給体制とコストに見合うかが重要になるとの見解を提示した。その上で「1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 富士薬品、御坊市と包括連携協定 2026/7/30 10:46 ゲームが医療現場で使われ始めてます おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(16) 2026/7/30 04:59 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/7/30 04:30 熊本地震、三和化学など工場の操業停止 医薬品流通は大きな問題なく【無料公開】 2026/7/29 20:59 レケンビ、世界売上高は293億円 エーザイ、4~6月期 2026/7/29 20:41 自動検索(類似記事表示) 長収品の製造技術「有効活用を」 東和・吉田社長、大塚との協業は「第1弾」 2026/01/29 16:26 〔年頭所感〕東和薬品 代表取締役社長 吉田逸郎 2026/01/01 00:00 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 【決算】東和薬品、5.7%増収も営業減益 子会社の収益悪化で 2025/11/10 20:29 東和、大塚の長収品の製造受託・承継へ 先発・後発超えた協業の枠組み構築 2026/01/21 21:00