G1撤退スキームの後発品増産、「業界で協業必要」 東和薬品・吉田社長 2019/5/14 21:29 保存する 東和薬品の吉田逸郎社長は14日の会見で、長期収載品(G1品目)の市場撤退スキームで後発医薬品企業が増産に名乗りを上げるには、安定供給体制とコストに見合うかが重要になるとの見解を提示した。その上で「1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 長収品の製造技術「有効活用を」 東和・吉田社長、大塚との協業は「第1弾」 2026/01/29 16:26 〔年頭所感〕東和薬品 代表取締役社長 吉田逸郎 2026/01/01 00:00 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 【決算】東和薬品、5.7%増収も営業減益 子会社の収益悪化で 2025/11/10 20:29 東和、大塚の長収品の製造受託・承継へ 先発・後発超えた協業の枠組み構築 2026/01/21 21:00