wet AMD治療薬P2試験「患者40人でも薬効示せる」 リボミック・中村社長 2019/5/16 19:49 保存する リボミックの中村義一社長は16日の決算説明会で、滲出型加齢黄斑変性症(wet AMD)を対象に開発中の抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、今年中に開始予定の臨床第2相(P2)試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 自動検索(類似記事表示) リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 インスメッド、MRを100人規模に増員 気管支拡張症薬ブレンソカチブの上市見据え 2025/11/28 04:30