wet AMD治療薬P2試験「患者40人でも薬効示せる」 リボミック・中村社長 2019/5/16 19:49 保存する リボミックの中村義一社長は16日の決算説明会で、滲出型加齢黄斑変性症(wet AMD)を対象に開発中の抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、今年中に開始予定の臨床第2相(P2)試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 インスメッド、MRを100人規模に増員 気管支拡張症薬ブレンソカチブの上市見据え 2025/11/28 04:30 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59