wet AMD治療薬P2試験「患者40人でも薬効示せる」 リボミック・中村社長 2019/5/16 19:49 保存する リボミックの中村義一社長は16日の決算説明会で、滲出型加齢黄斑変性症(wet AMD)を対象に開発中の抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、今年中に開始予定の臨床第2相(P2)試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 インスメッド、MRを100人規模に増員 気管支拡張症薬ブレンソカチブの上市見据え 2025/11/28 04:30