wet AMD治療薬P2試験「患者40人でも薬効示せる」 リボミック・中村社長 2019/5/16 19:49 保存する リボミックの中村義一社長は16日の決算説明会で、滲出型加齢黄斑変性症(wet AMD)を対象に開発中の抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、今年中に開始予定の臨床第2相(P2)試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43 インスメッド、MRを100人規模に増員 気管支拡張症薬ブレンソカチブの上市見据え 2025/11/28 04:30 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 AIでCSR作成「ほぼ実用可能」 国がん・中村氏 2026/02/27 20:28