独BIの「オフェブ」、主要評価項目達成 SSc-ILD対象の国際P3試験で 2019/5/24 18:45 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は24日までに、チロシンキナーゼ阻害剤/抗線維化剤「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の全身性強皮症による間質性肺疾患(SSc-ILD)を対象とした国際共同臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 米国でPPFの適応を追加 ベーリンガーのネランドミラスト 2026/01/07 19:41 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46 ネランドミラストを国内申請 日本べーリンガー、肺線維症で 2025/06/12 16:49 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50