独BIの「オフェブ」、主要評価項目達成 SSc-ILD対象の国際P3試験で 2019/5/24 18:45 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は24日までに、チロシンキナーゼ阻害剤/抗線維化剤「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の全身性強皮症による間質性肺疾患(SSc-ILD)を対象とした国際共同臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 自動検索(類似記事表示) 米国でPPFの適応を追加 ベーリンガーのネランドミラスト 2026/01/07 19:41 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41