独BIの「オフェブ」、主要評価項目達成 SSc-ILD対象の国際P3試験で 2019/5/24 18:45 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は24日までに、チロシンキナーゼ阻害剤/抗線維化剤「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の全身性強皮症による間質性肺疾患(SSc-ILD)を対象とした国際共同臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 米国でPPFの適応を追加 ベーリンガーのネランドミラスト 2026/01/07 19:41 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46 ネランドミラストを国内申請 日本べーリンガー、肺線維症で 2025/06/12 16:49