「アレセンサ」、「ザーコリ」比で病勢進行・死亡リスク63%減 ASCOで発表 2019/6/3 19:43 保存する 中外製薬は3日、ALK融合遺伝子陽性の進行非小細胞肺がん(NSCLC)の患者を対象に、1次治療として経口ALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ)とクリゾチニブ(製品名「ザーコリ」)を比較し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 アレセンサ、「ALK陽性固形がん」の効追申請 中外 2025/06/26 22:29 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18