「アレセンサ」、「ザーコリ」比で病勢進行・死亡リスク63%減 ASCOで発表 2019/6/3 19:43 保存する 中外製薬は3日、ALK融合遺伝子陽性の進行非小細胞肺がん(NSCLC)の患者を対象に、1次治療として経口ALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ)とクリゾチニブ(製品名「ザーコリ」)を比較し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 アレセンサ、「ALK陽性固形がん」の効追申請 中外 2025/06/26 22:29 ライブリバント/ラズクルーズ併用が承認 ヤンセン、EGFR変異陽性NSCLCで 2025/03/27 19:44 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18