「アレセンサ」、「ザーコリ」比で病勢進行・死亡リスク63%減 ASCOで発表 2019/6/3 19:43 保存する 中外製薬は3日、ALK融合遺伝子陽性の進行非小細胞肺がん(NSCLC)の患者を対象に、1次治療として経口ALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ)とクリゾチニブ(製品名「ザーコリ」)を比較し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 自動検索(類似記事表示) レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 アレセンサ、「ALK陽性固形がん」の効追申請 中外 2025/06/26 22:29 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48