「キスカリ」、OS有意改善 CDK4/6阻害剤で初 スイス・ノバルティスのP3試験 2019/6/6 21:13 保存する UCLAで乳がん臨床研究プログラムのディレクターを務めるサラ・A・フルビッツ氏は4日(現地時間)の米国臨床腫瘍学会(ASCO)年次総会の口演で、スイス・ノバルティスのCDK4/6阻害剤「キスカリ」に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 CP阻害剤だけでなく「多様な薬剤で」 米ファイザー・ボショフ氏 2019/6/6 21:15 製薬企業最新記事 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/6/1 21:16 ラックビー錠、全ロットを自主回収 興和、有効成分含有量が承認規格に抵触 2026/6/1 20:02 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/6/1 20:01 ステントグラフト不具合で死亡3例 海外報告、テルモが国内自主回収 2026/6/1 17:00 がん研有明病院、がん研究センターと協働 J&J、がん領域の臨床試験で 2026/6/1 16:52 自動検索(類似記事表示) エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40