進行肝細胞がんの「オプジーボ」「ヤーボイ」併用、31%の奏効率 P1/2試験、ASCOで発表 2019/6/7 19:23 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブ(BMS)は7日までに、ソラフェニブによる治療歴のある進行肝細胞がん(HCC)患者を対象に、抗PD-1抗体「オプジーボ」と抗CTLA-4抗体「ヤーボイ」の併用療法を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「オプジーボ」、“227試験”が最後のチャンス クレディ・スイス証券の酒井氏 2019/7/2 04:30 製薬企業最新記事 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 自動検索(類似記事表示) 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 オプジーボとヤーボイの併用、韓国で適応追加 小野薬品、肝細胞がんで 2025/07/11 13:41 オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/06/11 16:12 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00