「イミフィンジ」維持療法 3年生存率は57% 英AZのP3試験、ASCOで発表 2019/6/7 19:26 保存する 英アストラゼネカは、非小細胞肺がんのステージIIIで放射線と化学療法の併用療法後の維持療法として抗PD-L1抗体「イミフィンジ」を投与した被験者を評価した国際共同臨床第3相試験(PACIFIC試験)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 成育医療センター、移植1000例突破 肝移植の10年生存率は9割以上 2026/03/19 10:01 rFVIIa投与療法の計画変更「継続審議」に 先進医療B 2025/07/08 11:03 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54