新規吸入配合剤、P2試験で呼吸機能が有意改善 スイス・ノバルティス 2019/6/11 19:59 保存する スイス・ノバルティスは11日までに、新規吸入配合剤(開発コード=QVM149)と標準治療薬(サルメテロール/フルチカゾン)を比べたところ、QVM149が成人喘息患者の呼吸機能(最大FEV1)を有意に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45