新規吸入配合剤、P2試験で呼吸機能が有意改善 スイス・ノバルティス 2019/6/11 19:59 保存する スイス・ノバルティスは11日までに、新規吸入配合剤(開発コード=QVM149)と標準治療薬(サルメテロール/フルチカゾン)を比べたところ、QVM149が成人喘息患者の呼吸機能(最大FEV1)を有意に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 「OTC薬と同成分・同用量」の類似薬から除外を 維新・猪瀬氏 2025/04/09 11:21 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45