PSC治療・診断の研究成果、実施権を取得 JSR、慶応大から 2019/6/12 18:00 保存する JSRは11日、原発性硬化性胆管炎(PSC)の治療と診断の研究成果に関する独占的実施権を慶応大から取得したと発表した。併せてイスラエルの創薬ベンチャーBiomx社に対して、同研究成果のうち、細菌感染… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「腸内細菌から医薬品」、開発へ加速 日東薬品、数年内に臨床研究目指す 2019/7/22 04:30 製薬企業最新記事 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 自動検索(類似記事表示) ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/06/15 20:12 メタジェン、11億9000万円調達 経口FMT医薬品開発加速へ 2026/02/25 18:23 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/06/10 20:29