後発品数量シェア70%超で「頭打ち」に 薬価研の薬局調査 2019/6/14 19:17 保存する 日本製薬団体連合会・保険薬価研究委員会の医療制度小委員会が14日に公表した研究報告によると、後発医薬品の数量シェアが70%を超えたあたりから「頭打ち状態」になっている保険薬局が多く、政府目標の後発品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新薬創出加算、コンセプトに沿った改善を 薬価研・上出委員長、次期制度改革で 2019/6/14 19:48 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 薬局の84%、後発品の調剤「増えた」 薬価研小委、アンケート結果 2025/06/13 18:32 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 【中医協】BS使用促進で診療報酬充実へ 26年度改定 2026/01/23 17:46 【中医協】過度な値引き交渉自粛や単品単価交渉 診療報酬新加算の施設基準に 2026/01/28 18:17