外資12社、18年国内売上高1.2%増

成長維持も伸び悩みの傾向

 外資製薬企業の2018年国内業績がおおむね出そろった。主力品の特許切れや新薬創出・適応外薬解消等促進加算の適用除外など薬価制度改革の影響を受ける中で、集計可能な12社の売上高は前年比1.2%増となっ…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)