【TREND】中外製薬、攻めと守りで利益成長へ 「ヘムライブラ」進捗率70% 2019/8/9 04:30 保存する 中期経営計画「IBI 21」を走らせる中外製薬。2019年1~6月期業績は8期連続増収、3期連続増益と好調を持続する。成長ドライバーのがん領域で「テセントリク」が存在感を高め、血友病治療薬「ヘムライ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【1~6月期】中外製薬、営業益42.8%増 小坂社長、中計の上方修正は時期尚早 2019/7/25 22:13 「ヘムライブラ」、有効性と安全性を確認 中外、長期フォローアップで 2019/7/9 19:42 外資12社、18年国内売上高1.2%増 成長維持も伸び悩みの傾向 2019/6/20 19:22 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】エーザイ、過去最高の売上高達成 レケンビの世界売上高、倍増の880億円 2026/05/15 21:29 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42