キザルチニブ、米国で承認に至らず 第一三共 2019/6/24 20:20 保存する 第一三共は24日、FLT3阻害剤キザルチニブについて、FLT3-ITD変異のある再発・難治性の急性骨髄性白血病(AML)を対象とした米国での承認申請において、米FDA(食品医薬品局)から審査完了報告… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/05/27 17:07 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48