ベタイン、統合失調症の新薬候補に 理研など共同研究グループが発見 2019/6/27 19:45 保存する 理化学研究所や千葉大、福島県立医科大、群馬大、新潟大の共同研究グループが、天然代謝産物のベタインが統合失調症の新薬候補になり得ることを発見した。理研と、研究支援した日本医療研究開発機構(AMED)が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 2250万ドルのマイルストーン受領 ネクセラファーマ、統合失調症薬候補P2入りで 2026/04/13 17:18 べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 微生物活用、修飾しやすい合成法確立 名古屋大大学院・恒松准教授ら 2026/02/13 18:24 王子ファーマ、ベタイン後発品を発売 森林資源を活用、医薬品に展開 2026/09/10 15:31