「デュピクセント」、米国で適応追加 慢性副鼻腔炎で 2019/7/5 17:10 保存する サノフィは4日までに、ヒトモノクローナル抗体「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)について、コントロール不十分な鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎の成人患者に対する治療薬として米FDA(食品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/08/05 20:05