【1~6月期】協和キリン、12.7%増収 国内外で新製品順調
協和キリンが1日発表した2019年1~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は1514億1600万円(前年同期比12.7%増)だった。 海外でX染色体連鎖性低リン血症治療剤「クリ...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
製薬企業 最新記事
- 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで
2026/2/17 20:46
- 【決算】26年度の需要増「応えられるように」 東和・國分取締役
2026/2/17 20:20
- AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で
2026/2/17 18:43
- 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬
2026/2/17 14:54
- 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出
2026/2/17 13:15
自動検索(類似記事表示)
- 抗インフル薬の供給量は約492万人分 11月3~30日、厚労省公表
2025/12/5 18:28
- 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで
2025/10/31 21:42
- 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響
2025/7/31 20:41
- カスハラで調剤困難、年間1500件以上 日薬が実態調査
2025/6/20 10:12
- 国内医療用薬売上高、24年度は0.6%増 規模は10兆7974億円、エンサイス・年間データ
2025/4/28 20:19







