18年の新登録結核患者数、前年比1199人減の1万5590人 厚労省調査 2019/8/27 11:00 保存する 厚生労働省は26日、2018年の結核登録者情報調査年報集計結果を公表した。18年に新たに結核患者として登録された人は1万5590人で、前年より1199人(7.1%)減少した。新たに登録した結核患者数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 外国出生者の結核早期発見で「方針明示を」 都道府県に要請へ 2026/01/28 09:55 多剤耐性結核薬の国際P3を開始 大塚製薬 2025/11/06 21:14 長期品処方患者割合、前年比7.3ポイント減 日本システム技術 2025/06/04 11:01 新規AIDS患者、2年連続で増加 24年速報値 2025/03/31 12:01 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30