エボラ出血熱、感染者3000人弱に 有効なワクチン・薬剤も 2019/9/5 19:02 保存する 国立国際医療センター(NCGM)のコンゴ民主共和国保健次官アドバイザーの仲佐保氏は5日の同センターのセミナーで、コンゴでのエボラ出血熱の流行について緊急報告した。感染者が3000人に迫り今後も増加す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/06/17 16:03 エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/05/19 10:31 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/07/10 18:04 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/07/23 14:41 WHO、10~11月にもワクチン治験 コンゴでエボラ熱死者3000人超 2026/09/03 19:16