先駆け審査、法制化で「使いやすさ」検討中 厚労省・荒木課長補佐、指定要件は変えない方向 2019/9/8 16:46 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課の荒木康弘課長補佐は7日、東京都内で開かれたレギュラトリーサイエンス学会学術大会で医薬品医療機器等法改正案に盛り込まれた「先駆け審査指定制度の法制化」を解説… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/8/25 00:34 自動検索(類似記事表示) 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 パテントリンケージ、法制化なるか 厚労省、将来見据え研究開始 2025/10/09 04:30 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30 患者が使いやすいjRCTに 製薬協患者団体連携推進委・三澤委員長 2025/11/26 17:43 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/04/13 04:30