先駆け審査、法制化で「使いやすさ」検討中 厚労省・荒木課長補佐、指定要件は変えない方向 2019/9/8 16:46 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課の荒木康弘課長補佐は7日、東京都内で開かれたレギュラトリーサイエンス学会学術大会で医薬品医療機器等法改正案に盛り込まれた「先駆け審査指定制度の法制化」を解説… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 医薬品データ保護制度、法制化なるか 知財推進計画に初記載、製薬協が要望 2025/08/12 04:30 パテントリンケージ、法制化なるか 厚労省、将来見据え研究開始 2025/10/09 04:30 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 アッヴィ、転勤ない働き方を導入 営業職対象に、1日付で 2026/01/05 18:38