主力候補の緑内障・高眼圧症治療剤の開発中止 わかもと 2019/9/10 16:12 保存する わかもと製薬は9日、緑内障・高眼圧症を適応症として開発していた次期主力候補のWP-1303(開発コード)について、開発を中止すると発表した。今回の決定による業績への影響は精査中。 国内臨床第3相試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00 緑内障・高眼圧症薬、米FDAが申請受理 興和 2026/08/27 18:04 緑内障・高眼圧症薬を米国で申請 興和、現地子会社通じて 2026/07/01 18:17 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/09/03 18:56