日薬連・国際委、日本の医薬品をアジア市場へ TFを設置、まずは課題抽出から 2019/9/20 22:42 保存する 「ジャパン・ブランド」の医薬品をアジア各国に供給できる体制を整備しようと、日本製薬団体連合会の国際委員会がタスクフォース(TF)を設置し、具体的な活動を始めている。 政府は国際保健分野での貢献として… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05