日薬連・国際委、日本の医薬品をアジア市場へ TFを設置、まずは課題抽出から 2019/9/20 22:42 保存する 「ジャパン・ブランド」の医薬品をアジア各国に供給できる体制を整備しようと、日本製薬団体連合会の国際委員会がタスクフォース(TF)を設置し、具体的な活動を始めている。 政府は国際保健分野での貢献として… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 費用対効果、アジアで薬剤費抑制に活用 APAC第14回会合 2025/04/23 23:27 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05