日薬連・国際委、日本の医薬品をアジア市場へ TFを設置、まずは課題抽出から 2019/9/20 22:42 保存する 「ジャパン・ブランド」の医薬品をアジア各国に供給できる体制を整備しようと、日本製薬団体連合会の国際委員会がタスクフォース(TF)を設置し、具体的な活動を始めている。 政府は国際保健分野での貢献として… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30