「タグリッソ」、NSCLC一次治療でOS3年以上 英AZ 2019/10/4 19:48 保存する 英アストラゼネカは4日までに、EGFR阻害剤「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)の局所進行または転移性EGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺がん(NSCLC)への一次治療を対象とした国際臨床第3相(P… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 トロデルビ/キイトルーダ併用のP3中止 米ギリアド、未治療非小細胞肺がんで有意差出ず 2026/06/26 15:20