「タグリッソ」、NSCLC一次治療でOS3年以上 英AZ 2019/10/4 19:48 保存する 英アストラゼネカは4日までに、EGFR阻害剤「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)の局所進行または転移性EGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺がん(NSCLC)への一次治療を対象とした国際臨床第3相(P… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん一次治療で 2025/04/21 18:20 オプジーボ/ヤーボイ併用、米で承認 肝細胞がん1次治療で 2025/04/14 16:53 ライブリバント/ラズクルーズ併用が承認 ヤンセン、EGFR変異陽性NSCLCで 2025/03/27 19:44