麻疹報告数が15例に増加、12週ぶりに2桁超え 感染研 2019/10/10 11:00 保存する 国立感染症研究所は8日、麻疹の発生動向調査の速報を公表した。2019年第39週(9月23~29日)の報告数は15例となり、12週ぶりに報告数が2桁を超えた。報告数を都道府県別に見ると、神奈川が7例で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 麻疹、3月時点で32例 昨年の年間発生数に迫る 2025/04/21 13:47 ARI定点56.58に増加、報告数は21万6136例 4月14~20日 2025/05/07 15:08 ARI定点62.18に増加、報告数23万7731例 4月21~27日 2025/05/12 12:45 ARI週報を初公表、定点当たり49.38 報告数18万1270例 2025/04/28 16:48 コロナ定点8.37、2カ月半ぶりに減 8月25~31日 2025/09/08 10:01