「ラミクタール」で改めて注意喚起、用法・用量の順守を PMDA、副作用報告が後絶たず 2019/10/23 23:40 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は23日、グラクソ・スミスクラインの抗てんかん薬「ラミクタール」(一般名=ラモトリギン)について、医療従事者に対し、用法・用量の順守や、添付文書に準じた重篤な皮膚障… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) コルヒチンの添文改訂指示 1日1.5mg超の高用量投与で注意喚起 2026/02/24 21:10 コルヒチン、適正使用を呼びかけ PMDA、1日1.8mg超「やむを得ない時のみ」 2026/02/06 18:45 アウィクリで「適正使用のお願い」 ノボの糖尿病治療薬 2025/12/04 14:29 サイアザイド系利尿剤に添文改訂を指示 ARBとの合剤も、合計13製品―厚労省 2025/05/20 22:46 エレビジス、資材の改訂案を大筋了承 厚労省・安全対策調査会 2025/11/27 21:10