インフル、定点当たり報告数は0.72に減少 19年第42週 2019/10/28 21:21 保存する 厚生労働省は25日、2019年第42週(10月14~20日)のインフルエンザの発生状況を公表した。定点当たりの報告数は0.72(患者報告数3550人)で、前週の0.90から減少した。都道府県別では沖… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) インフル定点41.44、減少に転じる 2月9~15日 2026/02/24 11:11 インフル定点34.54に減 2月16~22日 2026/03/02 10:20 インフル定点51.12に増加 11月17~23日 2025/12/01 10:28 インフル定点37.73、全国平均が警報レベル 11月10~16日 2025/11/25 10:29 インフル定点43.34、「警報級」続く 2月2~8日 2026/02/17 10:13