ラツーダ問題解決し、重点領域の研究開発も推進 英ロイバントとの資本提携足掛かりに 2019/10/29 00:22 保存する 大日本住友製薬は英ロイバント サイエンス社(本社=ロンドン)との資本提携を足がかりに、“ラツーダクリフ”の問題を回避するとともに、精神神経、がん、再生・細胞医薬といった重点領域で自社品の研究開発に注… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 婦人科領域で協業強化、研究開発を加速 富士製薬とリヒター社 2026/02/03 20:40 【決算】あすか、研究開発費増で減益 産婦人科は堅調で増収確保 2025/05/13 00:24 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37