ラツーダ問題解決し、重点領域の研究開発も推進 英ロイバントとの資本提携足掛かりに 2019/10/29 00:22 保存する 大日本住友製薬は英ロイバント サイエンス社(本社=ロンドン)との資本提携を足がかりに、“ラツーダクリフ”の問題を回避するとともに、精神神経、がん、再生・細胞医薬といった重点領域で自社品の研究開発に注… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 婦人科領域で協業強化、研究開発を加速 富士製薬とリヒター社 2026/02/03 20:40 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37