ラツーダ問題解決し、重点領域の研究開発も推進 英ロイバントとの資本提携足掛かりに 2019/10/29 00:22 保存する 大日本住友製薬は英ロイバント サイエンス社(本社=ロンドン)との資本提携を足がかりに、“ラツーダクリフ”の問題を回避するとともに、精神神経、がん、再生・細胞医薬といった重点領域で自社品の研究開発に注… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 経済発展する海外に既存品供給 丸紅、「医療ニーズのギャップ」に商機 2025/04/15 04:30 婦人科領域で協業強化、研究開発を加速 富士製薬とリヒター社 2026/02/03 20:40 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 【決算】あすか、研究開発費増で減益 産婦人科は堅調で増収確保 2025/05/13 00:24 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39