ラツーダ問題解決し、重点領域の研究開発も推進 英ロイバントとの資本提携足掛かりに 2019/10/29 00:22 保存する 大日本住友製薬は英ロイバント サイエンス社(本社=ロンドン)との資本提携を足がかりに、“ラツーダクリフ”の問題を回避するとともに、精神神経、がん、再生・細胞医薬といった重点領域で自社品の研究開発に注… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) 婦人科領域で協業強化、研究開発を加速 富士製薬とリヒター社 2026/02/03 20:40 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37