伝染性紅斑、定点当たり0.54に減少も過去5年比「多い」

感染症週報第41週

 国立感染症研究所は28日、感染症週報第41週(10月7~13日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.54に減少したものの、過去5年間の同時期と比較すると「多い」状況だ。報告数は1707例で…

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