伝染性紅斑、定点当たり0.54に減少も過去5年比「多い」 感染症週報第41週 2019/10/29 11:04 保存する 国立感染症研究所は28日、感染症週報第41週(10月7~13日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.54に減少したものの、過去5年間の同時期と比較すると「多い」状況だ。報告数は1707例で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑、0.63に減少 3月31日〜4月6日 2025/04/21 13:48 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53