【1~9月期】鳥居薬品、抗HIV薬返還などで31.2%減収 「レミッチ」の落ち込みも影響 2019/10/31 21:26 保存する 鳥居薬品が31日に発表した2019年1~9月期決算によると、抗HIV薬の返還や、後発医薬品の参入による経口掻痒症改善剤「レミッチ」の落ち込みなどが影響し、売上高は313億2000万円(前年同期比31… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 【決算】生化学、通期利益予想を下方修正 SI-6603申請準備で研開費など増 2026/02/06 18:27 【決算】キッセイ、研開費増で営業損失 医薬事業は好調で増収維持 2025/11/04 21:42 【決算】主力品伸長も有価証券評価損を計上 富士製薬、中間・通期業績を修正 2026/02/05 17:54 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42