【1~9月期】鳥居薬品、抗HIV薬返還などで31.2%減収 「レミッチ」の落ち込みも影響 2019/10/31 21:26 保存する 鳥居薬品が31日に発表した2019年1~9月期決算によると、抗HIV薬の返還や、後発医薬品の参入による経口掻痒症改善剤「レミッチ」の落ち込みなどが影響し、売上高は313億2000万円(前年同期比31… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 【決算】鳥居薬品1Q、9.2%増収 新製品販売も寄与 2025/04/25 20:17 【決算】生化学、通期利益予想を下方修正 SI-6603申請準備で研開費など増 2026/02/06 18:27 【決算】キッセイ、研開費増で営業損失 医薬事業は好調で増収維持 2025/11/04 21:42 【決算】主力品伸長も有価証券評価損を計上 富士製薬、中間・通期業績を修正 2026/02/05 17:54