伝染性紅斑、定点当たり0.44に減少も5年比「多い」 感染症週報第42週 2019/11/5 11:08 保存する 国立感染症研究所は1日、感染症週報第42週(10月14~20日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.44に減少したものの、過去5年間の同時期と比較すると「多い」状況だ。報告数は1385例で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/7/9 10:48 【中医協】「ハイツエキシン」など7成分、DPC対象外 2026/7/9 10:48 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/7/9 04:30 OTC類似薬、効能・効果の対応関係を議論 厚労省検討会、カルボシステインなど例示 2026/7/8 23:27 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/7/8 21:07 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑2.13に減少 6月23~29日 2025/07/14 10:50 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 伝染性紅斑、2.08に微増 7月14~20日 2025/08/04 09:56