武田薬品、ロシア・旧ソ連圏の20品目を独企業に譲渡 2019/11/5 22:23 保存する 武田薬品工業は5日、ロシア、ジョージア、旧ソ連圏の独立国家共同体(CIS)の国で販売している一般用および医療用医薬品、合計20品目をドイツのスタダ社に譲渡すると発表した。売却額は総額6.6億ドル。対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 基幹3製品、グループ会社から譲り受けへ 住友ファーマ、米国事業より深く関与 2025/06/26 22:27 住友ファーマ、アジア事業を丸紅に譲渡 総額約720億円で、財務基盤を強化 2025/04/01 19:42 保有不動産「必要時に資産として活用」 科研・堀内社長、戦略投資の原資に 2025/04/09 21:06 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42