【4~9月期】キョーリンHD、「デザレックス」供給停止などで減収減益 長期品の落ち込みも影響 2019/11/7 20:44 保存する キョーリン製薬ホールディングスが7日に発表した2019年4~9月期連結決算によると、アレルギー性疾患治療薬「デザレックス」の供給停止や長期収載品の売り上げ減少があり、売上高482億9900万円(前年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30