英GSK、がんを屋台骨に 研開費の半分を集中、“次の呼吸器”へ 2019/11/12 04:30 保存する 英グラクソ・スミスクライン(GSK)のシニアバイスプレジデントで、がん領域の研究開発部門トップを務めるアクセル・フース博士は11日、日刊薬業の取材に応じ、「がん領域は、GSKにとって『次の呼吸器』に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30