英GSK、がんを屋台骨に 研開費の半分を集中、“次の呼吸器”へ 2019/11/12 04:30 保存する 英グラクソ・スミスクライン(GSK)のシニアバイスプレジデントで、がん領域の研究開発部門トップを務めるアクセル・フース博士は11日、日刊薬業の取材に応じ、「がん領域は、GSKにとって『次の呼吸器』に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 ギリアド、中長期的成長トレンドを維持 ヘクスター社長、CAR-Tなど成長源に 2026/10/02 04:30 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10