【1~9月期】大塚HD、医療関連事業は14.0%増収 グローバル4製品が貢献 2019/11/12 19:08 保存する 大塚ホールディングスが12日発表した2019年1~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、医療関連事業の売上高は14.0%増の6726億7900万円、事業利益は73.7%増の1325億8… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/07/31 21:27 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/07/28 12:50 サムスカの適正使用通知を改訂 厚労省、後発品の適応追加に備え 2025/12/01 20:33 サムスカ後発品に適応追加 ADPKDの進行抑制で各社 2026/04/20 16:38