【1~9月期】大塚HD、医療関連事業は14.0%増収 グローバル4製品が貢献 2019/11/12 19:08 保存する 大塚ホールディングスが12日発表した2019年1~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、医療関連事業の売上高は14.0%増の6726億7900万円、事業利益は73.7%増の1325億8… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 大塚HD、中間決算予想を上方修正 レキサルティなど堅調 2025/07/29 11:53 サムスカの適正使用通知を改訂 厚労省、後発品の適応追加に備え 2025/12/01 20:33 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 サムスカ後発品に適応追加 ADPKDの進行抑制で各社 2026/04/20 16:38