患者副作用報告、本格開始後4カ月で83例 厚労省部会で初提示 2019/11/18 23:08 保存する 厚生労働省は18日の医薬・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会で、今年3月26日に本格運用を開始した「患者からの医薬品副作用報告」による7月末までの受付症例数が、83例に上ったと説明した。集計状況の提… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) GCP省令改正の検討状況、明らかに シングルIRB原則化など、厚労省 2025/04/02 21:37 サイアザイド系利尿剤に添文改訂を指示 ARBとの合剤も、合計13製品―厚労省 2025/05/20 22:46 機器・再生医療の海外不具合報告を見直し 改正薬機法省令施行で 2026/02/12 22:08 コロナワクチン、安全性「懸念なし」 厚労省合同会議 2025/04/15 10:28 市販後安全対策と承認審査は一体 安川医薬安全対策課長 2025/07/29 04:30