【中医協】効能変化再算定、「特例」に慎重な対応求める 上出専門委員 2019/11/22 23:51 保存する 厚生労働省は22日の中医協・薬価専門部会に、次期薬価制度改革に向けた論点整理案を示し、効能変化再算定の見直しでは「薬理作用類似薬がない場合」でも同様の措置を適用可能にする「特例」を提案した。出席委員… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】薬価制度改革の骨子案了承 不採算品再算定の条件明確化 2025/12/26 19:20 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【中医協】特例拡大再算定に自由診療差し引き案 GLP-1想定か、企業が申し出可能に 2025/12/03 21:27 【中医協】最低薬価は3.5%引き上げ 24年度の平均乖離率以内が条件 2026/01/16 20:32